芸能

PON打ち切りでまっすーが心配!?新番組残る?お願い青木アナ!

ponn 打ち切り まっすー

噂では散々言われていたやつが、
ついに決まってしまいましたね・・・

PON!打ち切り

その中でもイケメンジャニオタの青木アナや、NEWSのまっすーこと、増田貴久さん。

しかもまっすーは
今年の三月あたりに、
ponの月曜レギュラーになったばかりで

毎週会える♪

と意気揚々だったジャニーズ大好きなファン、

もといまっすー好きならさぞ思ったのは言わずともわかる事実。。

おいコラ日テレ!まじショックですよね。。

現状共有と反応、
後継番組とまっすーが残るのか意識して、ちょっと書いてみます。

 

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pon!打ち切りでまっすーファンの叫び声

pon! 打ち切り まっすー 青木アナ

先程も伝えたように
まっすーは今年の春にレギュラーになったばかり!

 

ジャニオタさんのおかげで
視聴率にもプラスの効果も上がっていた
その修正途上の段階。

そもそも視聴率に関しては、
全国放送をしていなかったのが
視聴率としても伸び悩むところだったのは確かです。

地方の方こそ、
こういった番組って大切なところだと思うんです。

その声にもうちょっと柔軟に対応や別の対策などしても良かった!

ってのは正直なところ…

本当に残念ですよ日テレさん!

もしかしたら視聴率低迷はそういうところかもよ!

 

後継の新番組『BLOOD』とは?

まず9月にpon!が打ち切りになることで

10月に新番組が始まるわけですが、

その番組名は『BLOOD』
※現在7月28日時点では仮なので変更の可能性アリです。

正直、

「まずは『PON!』でサブMCをしていた青木源太アナがメインになります。

そこに
元乃木坂46の市來玲奈アナと岩田絵里奈アナの新人コンビがワキを固める。

番組名は『BLOOD』。

スタッフの熱血、血潮、さらには生命といった意味が込められています。

スタートは10月1日月曜日。
熱量の高い情報番組になるのではないでしょうか」

 

昼前の時間帯なので
『BLOOD』は少し暑苦しいなぁ~というイメージで来年からの夏にはきつい感じですが、

青木アナがメインということで
ちょっと今までのほんわかよりも
熱量を加えて差別化していくのかな~と、

それはそれで面白いかも知れません。

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新番組にまっすー出演で残る可能性は!?

まっすーが新番組『BLOOD』に出れるんでしょうか?

正直なところは、
難しいと感じます。

今回のpon!の打ち切り理由にも関連してきます。

あくまで噂ですが、
今回の売り切り理由としても、
出演者のギャラ削減というのも一理あるということ。

  • 視聴率が取れない
    →ギャラは安いほうがいい
  • 出演者の不祥事の懸念
    →スポンサーが離れる

残念なことに
最近はジャニーズ関連の不祥事問題などが多すぎるのは間違いありません。

一般的にみれば、
大したことない不祥事でも、大金が動いている以上はきつい話です。

当然テレビ局としては、
スポンサー離れは一番に懸念している部分ですので、

どれだけ、
まっすーなら大丈夫!

と思っていても、
今までみんなそう思っていた方々が同様に
問題となってきたのと同等に判断され、
不安材料となるのであれば、
早めに対策をとるのは当然です。

何千と社員がいますので、
その生活を崩すわけにはいかないでしょうし・・・。

ただし、希望はあるんです!

だって後任メインがあの人ですよ!

 

青木アナならやってくれる!

青木アナ ジャニオタ pon

青木アナ・・・

もしかしたら知らない人ならドン引きしてしまうぐらいのジャニオタ。

まさかの趣味にビックリです。

 

だからこそ
pon!でもジャニーズ関連の話題やコーナーが多かった。

なぜかは当然!

ジャニーズの真の魅力、
さらには今人気のジャニーズの昔話や、
眠れるジャニーズJr的な・・・

まさかの濃すぎるジャニオタさんでも楽しめる番組だったわけです。

そしてまっすーと青木アナの掛け合い!

大好物だった人いませんか?

今後も見ていきたくないですか?

 

あの青木アナが、
ジャニーズさんを排除したものに
BLOOD精神は宿らないでしょう!

確かに社員という立場であり、
反論や提案などは難しい立場でありますが、

これを日テレ側がどう捉えて、
もしアンチの方に対しても
どういうアプローチをすれば
楽しんでもらえるかをしっかりと考えればいいと思います!

twitterではこんな投稿も!

 

まとめ

地震や台風、大雨など、
本当に辛い毎日が続いています・・・

非難にビビらず、
控えるよりも勇気づける明るい番組を1つでも作って欲しい!

そんな気持ちで実行していれば
TOKIOのときのように残ってくれる方はいます。

寂しい話題でしたが、
次がもっと素晴らしくなるように期待しています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

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